按分されるものを予め計算しておくために
不慣れなエクセルに頼るより、できるところは電卓を使って計算する。
トイレットペーパーなど、だいたい3分の1の計算*なので÷3をすればいいのだけど、
パーセント(%)計算もできるみたいなのでメモメモ↓↓
◎電卓の使い方 ◎ CASIO電卓
下記参考サイトからもってくると
<カシオの電卓の場合>
100円の20%引きは、100×20%-
150円の30%増しは、150×30%+
200円の40%は、200×40%
50円は250円の何パーセントか、50÷250%
*事務所の面積とか頻度によって、どれくらい按分するのかは個々によって違います。
-------------------- 参考サイト ----------------------
・電卓の%の使い方について。 - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1038461445
------------------------------------------------------
2014-05-29
2014-04-05
グラフにしてみる (フリーのエクセルソフト使用) 【家計簿】
グラフにしてみるとわかりやすい。
手書きで書くのもいいけど手間がかかるのでそういうときはエクセルでつくる。
①フリーのオフィスをダウンロード

Apache OpenOffice 4.0.1 日本語版のダウンロード
http://www.openoffice.org/ja/download/
②表計算ドキュメントを作成。エクセルと作り方は同じ。
合計金額は『オートSUM』で計算
◆オートSUMとは?↓↓
・エクセル入門7:データの合計・数式
http://www.kenzo30.com/ex_kisonyu/ex_ks_nyumon7.htm
◆簡単な足し算などは↓↓
・数式の入力【四則演算編】【エクセル・Excel】
http://www.becoolusers.com/excel/input-arithmetic.html
----- 参考サイト -----
・グラフの作り方--Excel・エクセル
http://kokoro.kir.jp/excel/graph.html
------------------------
上記の参考サイトを参考にして、グラフにしてみると…
★上が項目別
食費が一番多いのがわかる。次に衣類。
★全体の金額
こう見ると、家計簿の意識がだんだん薄れて、お財布の紐が緩んでるのがよくわかる。
12月は基準のために何も考えずに使って、
1月は減らせる分は削った。(意識的に)
2月もがんばってはみるものの、3月で完全に飽きてきているのがわかる。
手書きで書くのもいいけど手間がかかるのでそういうときはエクセルでつくる。
①フリーのオフィスをダウンロード

Apache OpenOffice 4.0.1 日本語版のダウンロード
http://www.openoffice.org/ja/download/
②表計算ドキュメントを作成。エクセルと作り方は同じ。
合計金額は『オートSUM』で計算
◆オートSUMとは?↓↓
・エクセル入門7:データの合計・数式
http://www.kenzo30.com/ex_kisonyu/ex_ks_nyumon7.htm
◆簡単な足し算などは↓↓
・数式の入力【四則演算編】【エクセル・Excel】
http://www.becoolusers.com/excel/input-arithmetic.html
----- 参考サイト -----
・グラフの作り方--Excel・エクセル
http://kokoro.kir.jp/excel/graph.html
------------------------
上記の参考サイトを参考にして、グラフにしてみると…

食費が一番多いのがわかる。次に衣類。
★全体の金額
こう見ると、家計簿の意識がだんだん薄れて、お財布の紐が緩んでるのがよくわかる。
12月は基準のために何も考えずに使って、
1月は減らせる分は削った。(意識的に)
2月もがんばってはみるものの、3月で完全に飽きてきているのがわかる。
2014-04-04
家計簿をつける
** 家計簿をつける目的 **
→何に使ったのかがわかるようにしたい。(自分のお金じゃないから)
→できれば、貯金したい。
①普通のノートに必要な項目をかいて、3ヵ月くらい様子を見る。
ただ家計簿をつけていく、特に何も考えない。忘れちゃっても合計が合ってればOK。
注:エクセル簡単につけようとかしない。PCの電源をつけるのも面倒な人はアナログが一番。
注:前もって、贅沢品かも…と感じるものは別で金額をまとめておく。(お菓子とか…)
②そろそろ、何の出費が多くて何が無駄なのか、原因を探る
何も考えないでいると、毎月の貯金額が減っていくのに、危機感を覚える。
ざっくりまとめておいた毎月分。
差額の原因を毎日つけていた家計簿から探してメモしていく。
(例)
クリスマスのプレゼント代のため今月は”食費””その他”が多い。
理由がよくわからず、増えているものは細分化する。
ここで、はじめてざっくりとした項目から、必要な項目がわかる。
細分化に必要だと感じたのは”その他”→”携帯代”と”衣類”
毎月、意識する(書く)ことで、出費は減る。
メモだけではイマイチわからない。場合はグラフにしてみる
*おまけ*
それぞれのルール(決め事)はどこかにメモしておく。
(例)本を買う→その他、美容室→その他。など ※毎月美容室にいくならカテゴリーに分けたほうがいい。
→何に使ったのかがわかるようにしたい。(自分のお金じゃないから)
→できれば、貯金したい。
注:エクセル簡単につけようとかしない。PCの電源をつけるのも面倒な人はアナログが一番。
注:前もって、贅沢品かも…と感じるものは別で金額をまとめておく。(お菓子とか…)
②そろそろ、何の出費が多くて何が無駄なのか、原因を探る
何も考えないでいると、毎月の貯金額が減っていくのに、危機感を覚える。
ざっくりまとめておいた毎月分。
差額の原因を毎日つけていた家計簿から探してメモしていく。
(例)
クリスマスのプレゼント代のため今月は”食費””その他”が多い。
理由がよくわからず、増えているものは細分化する。
ここで、はじめてざっくりとした項目から、必要な項目がわかる。
細分化に必要だと感じたのは”その他”→”携帯代”と”衣類”
毎月、意識する(書く)ことで、出費は減る。
メモだけではイマイチわからない。場合はグラフにしてみる
*おまけ*
それぞれのルール(決め事)はどこかにメモしておく。
(例)本を買う→その他、美容室→その他。など ※毎月美容室にいくならカテゴリーに分けたほうがいい。
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