2014-04-04

家計簿をつける

** 家計簿をつける目的 **

→何に使ったのかがわかるようにしたい。(自分のお金じゃないから)
→できれば、貯金したい。

 



①普通のノートに必要な項目をかいて、3ヵ月くらい様子を見る。
ただ家計簿をつけていく、特に何も考えない。忘れちゃっても合計が合ってればOK。

注:エクセル簡単につけようとかしない。PCの電源をつけるのも面倒な人はアナログが一番。
注:前もって、贅沢品かも…と感じるものは別で金額をまとめておく。(お菓子とか…)



②そろそろ、何の出費が多くて何が無駄なのか、原因を探る
何も考えないでいると、毎月の貯金額が減っていくのに、危機感を覚える。



ざっくりまとめておいた毎月分。
差額の原因を毎日つけていた家計簿から探してメモしていく。

(例)
クリスマスのプレゼント代のため今月は”食費””その他”が多い。


理由がよくわからず、増えているものは細分化する。


ここで、はじめてざっくりとした項目から、必要な項目がわかる。
細分化に必要だと感じたのは”その他”→”携帯代”と”衣類”


毎月、意識する(書く)ことで、出費は減る。


メモだけではイマイチわからない。場合はグラフにしてみる



*おまけ*
それぞれのルール(決め事)はどこかにメモしておく。

(例)本を買う→その他、美容室→その他。など ※毎月美容室にいくならカテゴリーに分けたほうがいい。

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