必ず必要な帳簿は2つ
仕訳帳(しわけちょう)
総勘定元帳(こていしざんぜいもとちょう)
複式簿記とは、
①現金出納帳(げんきんすいとうちょう)★
②預金出納帳(よきんすいとうちょう)
③売掛帳(うりかけちょう)
④買掛帳(かいかけちょう)
⑤固定資産台帳(こていしさんだいちょう)
①~⑤を記入すると、会計ソフトだと⑥/⑦が自動生成するらしい・・・
●すべて帳簿、記入することは同じ
記入することは4つのみ
日付・勘定科目・摘要・取引金額
★印の帳簿は他の帳簿に比べて頻繁につけます。
職種によって①~⑤の帳簿でいらないものなどがあります。
仕訳帳と総勘定元帳さえあれば問題ないのだけど、
この二つからはじめようとすると、やっぱり簿記3級くらいは必要なんじゃないかと心が折れるので、
①~⑤の必要な補助帳簿からつけていくのがいい
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