税金を払ってはいるけど何をどう払っているのかがあやふやだったのでまとめる。
子供向けだけど、ものずごくわかりやすいサイトを発見↓
このサイトの2時間目によると・・ざっくりと3種類の税金を払っている。
身近な消費税(8%)も都道府県と国に分割されているみたい…へぇ~
固定資産税は市町村のみに払って国には払ってないらしい・・・
収入に対しての税は↓(住民税と所得税)
住民税が都道府県+市町村に払っていて、
所得税が国に払っている。(ざっくり言うと)
●都道府県と市町村の違い
・国・都道府県・市町村の仕事の違い|今井さちよのあじさい日記
http://ameblo.jp/imaisachiyo/entry-10988800746.html
上記サイトがわかりやすかったのでそのまま持ってくると、
市町村は基礎的な自治体、都道府県は市町村を含んだ広域的な自治体と
なり、
二重の構造で地域の行政を分担しあっているんです。
市町村は、私達に一番身近な自治体として普段の生活に
必要な仕事を幅広く担当し、
基本的に市町村ができることは
市町村でやる、という事が基本です。
そして、その内容や規模からいって、市町村の手に余るような仕事は都道府県の仕事。
ということは、日々お世話になっているのは市町村なのだろう。。


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